中国地方の建設業許可(建築業許可)、決算変更届、更新許可、酒類販売免許、介護タクシー、古物営業許可、産廃収集運搬許可、酒類販売免許、宅建業免許など
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許可、認可、届出、申請代理代行
無料相談・無料可能性診断

許認可手続きのプロフェッショナルとして、サポートさせていただきます。おかげさまで中国五県において、「行政書士」「専業」「職員採用型」事務所の中では、最大規模となっております。広島県はもちろんのこと、岡山県、山口県、島根県、鳥取県の企業、事業主の皆さまのサポートも多数ございます。
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ご相談やご依頼の進み方

手続ごとに違いが出ますが、普段、多い流れについてご説明いたします
 
このページについて
     
    このページは、ご相談からご依頼の完了まで、「基本的な流れ」についての説明ページです。

手続きごとに違いが出て参りますが、おおむね、この流れで、進めさせていただいています。

ご質問がございましたら、遠慮なく、お問い合わせください。

電話:082-511-2603 インターネット:問い合わせフォーム(暗号化)
     
ご相談やご依頼の具体的な進み方
     
   
お問い合わせ
 
 
まずは、電話やインターネットから、お問合せ下さい。


営業日、営業時間については、こちらをご覧下さい。


365日24時間受付です。

ご相談、ご依頼の流れについて、説明させていただきます。

なお、恐れ入ります、当事務所では、ご依頼をお引き受けする際、正式な見積書を発行させていただいております。

また、任せいただいていることは、そのほとんどで、法律上の要件や複雑な制度が関係してきます。

許認可は、法律上の要件(条件)を1つでもクリアできなければ、申請や届出ができません。

クリアできていない状態で申請してしまうと・・・

・「不許可」になり、一定期間、再申請できない
・虚偽申請で処罰(罰金や重い場合は懲役)の対象となる

などの不利益が生じます。

届出の場合は、受理されませんので、効力がありません。費用倒れになります。受理された後にクリアしていないことが発覚した場合、処罰の対象にもなりかねません。

したがって、しっかりと把握しない限り、お引き受けすることができません。
しっかりとお話を伺わなければ、許認可の難易度の判断ができず、見積を提示することができません。

多くの皆さまについて、初回無料相談制度のご利用をお勧めし、

・許可要件の説明と確認
・要件への合致性
・許可等の可能性
・効率的なスケジュール

などについて、お聴きし、またお話する機会をいただいています。

※当事務所に過去にご依頼になった経験がおありの場合は、相談なしでお引き受けが可能な場合があります。

相談者さまお一人お一人のことをしっかりと考え、腰を据えてお話を承るため、1日の相談件数は限らせていただいています。

まずは、ご連絡ください。

多くの場合、無料相談の方法、日時などの提案をさせていただいております。

無料相談、要件診断、見積
 

初回1時間無料(電話の場合は30分無料)にて、相談対応させていただきます。

まずは、しっかりとお話を聞かせてください。

お話をお聞きした後、累計1500件以上の支援実績(※)をもとに、的確なアドバイスをさせていただきます。
※当事務所 取り扱い業務の総累計 

今後の進め方や、同じように悩んだ方が、 どのような形で対処したのか、など、お話することができます。

当事務所がお手伝いできるのであれば、サポート内容や費用を明確に提示させていただきます。

無料相談・無料要件診断制度についてこちらにてご案内しております。

以下、ご依頼後の進み方です
 
申請報酬の半金と、必要な「実費」のお預かり
 
 

申請報酬の半額と、実費(法定費用)をお預かりします。

手続によっては、申請「後」に一括して報酬、実費をお支払いいただくケースがございます。

相互に記録を残すため、お手数ではございますが、所定の金融機関口座への振込にてお願いしております。

なお、事前に許可要件をクリアしているかどうか判断が難しく、行政庁との折衝が必要な場合、正式な申請業務のご依頼前に、調査業務として、調査報酬を頂いたうえで、行政庁と事前協議を行うことがあります。

※事前の調査業務報酬をいただくのは、10件のうち1件あるかどうかです。

アドバイス、スケジューリング、書類の作成、添付書類の収集
 
申請要件をクリアするためのアドバイス、申請までのスケジューリング、書類作成、添付書類の収集(※)を開始いたします。

許可等のスムーズな取得のために、官公庁との事前折衝を行う場合がございます。

※申請添付書類のうち、当事務所にて取得が不可能なものについて、収集をご依頼人様にお願いすることがございます。ご協力、よろしくお願いいたします。

書類作成完了後、ご捺印作業
 
  書類作成が作成完了し、申請段階となりましたら、作成させて頂いた書類に、ご押印下さい。

※恐れ入りますが、押印漏れ防止・押印書類内容のご説明のため、基本的に、当事務所にてご捺印をお願いしております。

郵送でのやり取り、訪問での押印(※)も対応可能です。

郵送でのやり取りには郵送費が発生します。詳しくはこちらをご参照ください。

※訪問での押印の場合、1回5,250円です。地域によって異なります(訪問をご希望の場合、事前にお知らせしています)。
申請を行います
 

行政庁へ申請(届出)を行います。

基本的に、申請(届出)に際してご依頼人様に同行いただく必要はありません

※行政庁の要請があった場合(=要請が合法的なものである場合)、同行いただいたり、官公庁側の視察が発生する場合があります。

報酬残金をお支払いいただきます
 
報酬残金のお支払いをお願いいたします。

お手数ではございますが、指定口座への振り込みにてお願いいたします。
許可、不許可等の結果判明
 
  行政庁で審査ののち、許可・不許可等の結果が判明します。

手続きにより、法律で定められた審査期間がございます。

【大事なこと】

手続のご依頼をお受けするにあたって、当事務所は、「許可・認可・免許を得ることを保証」することはできません。

当事務所への委任報酬は、申請を行うまでの報酬である旨、ご理解ください。

なお、許可、認可、更新について、現時点まで、お引き受けした中では、不許可は発生していません。届け出についても、不受理は発生していません。
(これらは参考程度で、ご認識ください)
アフターフォロー
 
  許可、認可、更新、届出後の動き方について、アドバイスさせていただいています。

ご希望の方については、法律で定められた看板類の手配も行っています。
建設業、宅建業は対応可能です。
※別途、看板代金、郵送費等は発生します。

その後は、気軽に相談できる事務所ができたとお思いください。

一度、関与させていただいた企業・事業主の皆さまからは、相談いただいています。

また、このページで説明している業務以外でも、事業・経営に関わる幅広いサポートをさせていただいています(※)。

末永くご相談、ご依頼いただける体制を整えておりますので、どうぞご安心ください。

※それぞれに所定のサポート料金が必要です。

     
ご不安を感じることのないように、誠心誠意、お話を承ります。
無料相談、無料要件診断制度もぜひご利用下さい

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サポート内容
お問い合わせからご依頼、業務終了までの順路

建設業許可(建築業許可)

ご相談からご依頼完了までの基本的な流れ

 

建設業許可申請(県知事、国土交通省大臣許可)

許可がおりました!許可証一覧(一部) 

建設業業種追加申請
建設業決算変更届(建設業事業年度終了届け)
入札参加資格審査申請(経営状況分析、経営事項審査(経営規模等審査))
建設業の各種変更届け
建設業許可「更新」手続き

建設業許可制度のご案内

建設業許可とは?

建設業許可が必要なケース

建設業許可の種類
建設業許可の業種(28業種)
建設業許可の要件(条件)
建設業許可申請に必要な書類
許可をお持ちの皆さまの義務
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建設業許可Q&A
宅建(宅地建物取引業免許) 宅地建物取引業免許(宅建業免許申請)
産廃収集運搬

産業廃棄物収集運搬業許可(産廃収集運搬許可)

許可がおりました!許可証一覧(一部) 

貨物事業(貨物自動車運送事業認可) 一般貨物自動車運送事業許可
酒類販売 酒類販売免許申請
古物販売(古物営業許可) 古物営業許可申請
自動車抵当権設定登録 自動車抵当権設定登録申請
許可取得後の届出や更新 許可取得後の届出や更新
報酬・料金・印紙・証紙 一覧

報酬・料金・印紙・証紙一覧(料金表)

料金減額制度のご案内

 
事務所案内

詳しく、こちらで、説明させていただいています。

ぜひクリックして、お確かめ下さい。

 
無料相談、無料要件診断制度のご案内

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許認可申請の内容は、詳しくお話を伺わなければ判断が難しいケースがあります。

指定土曜日の無料相談制度もご用意しています! 

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山口県
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鳥取県
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当事務所では、中国地方各県に、連携可能な行政書士がおります。法律上の要件や諸事情により、お住まいの県の行政書士が担当したほうがご依頼人様のためになると判断される場合は、連携行政書士をご紹介させていただく場合がございます。なお、大部分の案件については、当事務所において対応させていただいております。
 
ひろしま中央行政書士事務所(R) (代表行政書士 崎田 和伸)
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